雑記「零崎人識の人間関係」

四冊読了。



Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


Amazonアソシエイト by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る


 順番はこんな感じでした。
 終わってから後書き見るとしっかりこれも推奨順の一つでしたね。
 以下、一冊ずつちょっとした感想など。

>出夢
 約束された破局と友情と恋のお話。通底音は玉藻と人類最悪、かな。

>双識
 相変わらず双識は最後に美味しいところだけ持っていきますね。一つの決着のお話。
 
>戯言遣い
 割と懐かしい面々に会えます。
 遂に絵になった77373さんが一番の見所かもしれません。

>伊織
 読み終わってみると、やはり「戯言遣いとの~」かこれを最後にするのが締まりがいいんじゃないのかなーと思いました。まあほぼ時系列順に読んだだけなんですが。
 四冊の中で最も長いお話だけあって、内容も一番充実していたのではないかと思いました。
 通底音は戯言遣いの抱き枕こと崩子ちゃん――あるいは「兄妹」そのものというべきなのでしょうか。

さておき崩子ちゃんはかわいい。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック